KIRYU MOUNTAIN AREA MANAGEMENT COMPANY

森を守る活動を、
地域の価値へ。

合同会社フォレストベンチャーズは、桐生の森を舞台に、森林保全・アウトドア・ウェルネス・観光・教育・山岳DXをつなぐ山岳エリアマネジメント事業を推進します。

MISSION

森林保全を、続けられる仕組みにする。

山を守るには、思いだけでなく、現場を支える人、資金、仕組み、地域との合意形成が必要です。

合同会社フォレストベンチャーズは、保全活動を孤立させず、アウトドア体験、健康、観光、教育、行政連携、デジタル基盤と結び直すことで、地域の森を持続的に運営するモデルをつくります。

活動の中心は、桐生駅北口正面に広がる吾妻山・岩木戸山・物見山エリア。OWL CROSSFIELDの事業運営主体として、桐生発の山岳エリアマネジメントを実装していきます。

BUSINESS

事業領域

01

山岳エリアマネジメント

森林、登山、健康、教育、観光、地域、行政、DXを一体で設計し、地域資源として運営する仕組みを構築します。

02

OWL CROSSFIELD運営

桐生駅前から始まる山岳エリアマネジメントブランドとして、OWL MOUNTAIN PARK、Green Passport、保全協力金の事業設計を担います。

03

アウトドア・ウェルネス

登山、森林ウォーク、健康づくり、予防支援につながるプログラムを、専門パートナーと連携して企画します。

04

地域・企業連携

行政、地域団体、企業、医療・教育機関、山岳DXパートナーと連携し、森を地域の共通資本として活用します。

RELATIONSHIP

任意団体フォレストベンチャーズとの関係

forestventures.jpで発信されている保全活動と、合同会社フォレストベンチャーズの事業運営は、役割を分けて連携します。

任意団体フォレストベンチャーズ
桐生の森保全会

  • 森林保全活動の実行
  • 市民参加・ボランティア活動
  • 山村活かし隊などの保全プログラム
  • エイミーズの桐生の森を預かる保全活動
forestventures.jpを見る

合同会社フォレストベンチャーズ
事業運営・企画主体

  • OWL CROSSFIELDの事業運営
  • アクティビティ・観光・健康・教育の企画
  • パートナーシップ、協賛、企業連携
  • 山岳エリアマネジメントの設計と実装
事業連携を相談する

協定、行政連携、将来接続を含む計画は、確定済みの事業として断定せず、調整中または構想段階のものはその状態を明示します。

PROJECTS

推進プロジェクト

OWL CROSSFIELD

Outdoor × Wellness × Land。森林を守り、人を育み、地域をつなぐ、桐生発の山岳エリアマネジメントブランド。

OWL CROSSFIELDへ

OWL MOUNTAIN PARK

岩木戸山を中心としたフィールド。保全、アクティビティ、健康プログラムの中核エリアとして運用されています。

OWL MOUNTAIN PARKへ

Green Passport

訪れる人と森をつなぐデジタル基盤。入山・下山、安全確認、活動記録、保全参加の可視化に活用します。

利用登録導線を確認

OPERATING MODEL

保全と事業を分け、循環でつなぐ。

森林を守る 人が訪れる 体験が生まれる 地域と企業が関わる 収益・支援を森へ還す

COMPANY

会社概要

会社名
合同会社フォレストベンチャーズ
英字表記
Forest Ventures LLC
主な事業
山岳エリアマネジメント、アウトドア・ウェルネス事業、地域資源運営、観光・教育プログラム企画、企業・行政連携
主要フィールド
群馬県桐生市周辺の吾妻山・岩木戸山・物見山エリア
関連活動
任意団体フォレストベンチャーズ / 桐生の森保全会による森林保全活動
お問い合わせ
info@forestventures.jp

CONTACT

森と地域をつなぐ事業連携へ。

企業連携、協賛、健康・ウェルネスプログラム、取材、行政・地域連携について、お気軽にお問い合わせください。

info@forestventures.jp へメールする